アナウンサーからEC業界へ

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元アナウンサーの飯野さんがw2に入社

新卒で群馬テレビという地方テレビ局に入社し、アナウンサーをしていました飯野詩帆さんはなぜ?転職にあたってw2ソリューションを選んだか?

今年4月1日よりw2ソリューション本社に入社した飯野詩帆さんは元アナウンサーと記者をしていた。なぜ、未経験のIT業界へ転職、w2ソリューションを選んだのか?今w2ソリューションのTechMediaを担当する飯野さんが経由を説明する。

◆自己紹介◆

まずは自己紹介からさせていただきます!
私は、新卒で群馬テレビという地方テレビ局に入社し、アナウンサーをしていました。

こんなかんじ(口が半開き…)

ニュース番組を中心に、お昼の情報番組やスポーツ、経済などさまざま。

朝から走り回り汗だく…

高校野球のスタンドやお祭りで走り回っているかと思えば、国会議員の方にインタビューをすることも?
また、元々記者として入社したため、ニュース原稿を書いたり、特集の企画・取材・映像編集・ディレクターなどもやっていました!
県警の記者クラブにも所属していたので、事件事故が起きたら現場に駆け付けたり…

地方局のため、アナウンサーも色々な仕事があり大変ですが、面白く、実りある経験を積んできました ^^

◆未経験のIT業界へ◆

では、本題です!
なぜ、私がIT業界へ、そしてw2へ転職しようと思ったのか?

ITの印象

テレビ局で働いていた私にとって、ECはもちろんITは異業種です。
スタートは、“ECって何?”(笑)

そもそも、機械がとっっっても苦手。パソコンも得意ではありません…

では、そんな私がECのどんなところに惹きつけられたのか。
それは、EC業界の成長率です。
海外と比較すると、日本のEC化率はまだまだ低いのが現状ですが、これから10年で10倍に大きく成長していくと言われている分野でもあります。
中でもw2は、14年連続で黒字を達成するとともにお客様平均売り上げ成長率354%。業者ではなくパートナーの関係性を目指している顧客目線の強さがあり、そして世界一へとチャレンジしています。

私が仕事の中で最も大切にしていることは、お客様目線。テレビでいうと、視聴者目線ですね。
どんなに自分たちが面白い!伝えたい!と思っても、観てもらえなかったら意味がありません。そして、観る人の心を動かせるようなモノづくりをしたいと思っていました。
w2のモノづくりには妥協がなく、常にエンドユーザーや企業様の目線で新しいものを生み出しています。
そして、決して現状に満足しない向上心。入社してより実感します!
それが企業の成長につながっているのだと思いました。

満ち溢れる可能性。自分もその先の景色が見たくなり、w2という新しい世界に飛び込みました!

アナウンサーからValue浸透に

アナウンサーとして司会などをやりながら、新しいチャレンジをしたいなと思って転職を決意しました。

そして、w2のValue浸透には、私が挑戦したいと思っていたことが詰まっていました。

まず、仕事の幅広さです。元々、プレスリリースを作成し社外的に自社をPRするような企業ブランディングに携わりたいと考えていました。w2のValue浸透では、そのような社外広報はもちろん、社内の人材育成にも関わることができます。画面越しではなく、目の前の人の役に立てる仕事をしたいと考える中で、メンバー全員のキャリアを築くためのサポートを行える点は、会社選びの決め手のひとつでした。
15年続くミドルベンチャーであるという中で会社を一緒に作っていける面白み。一方で、ベンチャーであることを忘れそうになるほどの安定感。
第二創業期の今ジョインしたことで、できる挑戦が本当に多くあります!

◆w2で考える将来◆

私はw2がさらに世界に羽ばたいていく瞬間を見たいなと思っています。
自分たちの行動で、会社の未来をつくっていけたら面白いんだろうな。そんな想像をするとワクワクします ^^

私は将来、「伝わる」言葉を贈れる人になりたいなと思っています。
「伝える」と「伝わる」って違うんです。言葉で人にプラスの影響を与えられる人になりたいなと。そのために、「伝わる」とは何なのか学びたいなと思っています。いろんなチャレンジをして、新しい価値観や考え方、そして伝え方を知りたい。そう思ってw2を選びました。
やりたいことは全部やる!私のモットーです^^

(引用元:https://www.w2solution.co.jp/tech/2020/04/19/%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%81%8B%E3%82%89ec%E6%A5%AD%E7%95%8C%E3%81%AE%E5%BA%83%E5%A0%B1%E3%81%B8/)

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